Rock'in Rumble ~独断と偏見で音楽をおススメる~

pikarockの主観による音楽紹介。たまにゲーム関連とかあるかも…

 
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METAL DRAGON - BLUE-3

ほぉぉぉわたぁぁぁ…… ォアーァァ……
ブルースリーにそんなに思いいれは無いんですけど?
そんな事はさて置き紹介しますよ。

本日の一枚はコレ
 METAL DRAGON - BLUE-3

このアルバムはいわゆるカバーアルバムで、
コンセプトは『メタル&ブルース・リー&ジャッキー』です。
ブルース・リー&ジャッキーの映画で使用された曲を、
ゴリゴリのジャパニーズメタルでカバーしたって事ですね。
たしかVoは筋肉少女隊の大槻ケンジ、
Gtは元アニメタル屍忌蛇(しいじゃ)だった気がします。
なんだかフワフワしていますね…。
と、いうのも現在手元にこのアルバムが無いんですよねー…。
メンバーはもちろんの事、曲順や何が入っていたかですらアヤフヤなんです。

友達に貸したままなのか…
売っちゃったのか…
単純に失くしたのか…
「真実はいつもひとつ」なのですが、今回はそのひとつを探すのは諦めます。

まぁそういう事もありまして、
今回は曲単位でのピックアップも一曲だけにしときます。
完全に覚えているのがこれくらいなもので(笑

スパルタンXのテーマ
多分アルバムの後半に収録されていた気がするこの曲。
もちろんバリバリのジャパニーズメタルなんですが、
元々サビ?のメロディが明るいんで、なんだか可愛く聴こえます。
原曲の方はプロレスラーの三沢光晴さんの入場曲として使われていました。
ちなみにゲームのスパルタンXのBGMはゲーム用のBGMですのであしからず。

この記事を書くにあたり一応さらっと調べてみたのですが、
この「METAL DRAGON」というアルバム、取り扱っているところが少なそうですね(笑
メタル好きな方、気になった方は、
どこかで出会ったらすぐに買ったほうがいいんじゃないでしょうか。
(pikarockが見つけられなかっただけで、お店にいけば案外あるのかもしれないけどね!)

ではでは皆様
次回まで ばいちゃ☆
Category: 邦楽  

Banzai Attack - Jitterrin' Jin

二日ぶりにpikarockです。
皆様お元気ですか?
ジメジメした暑さに負けずがんばりませう。

本日の一枚はコレ
 Banzai Attack - Jitterrin' Jin

わー!なつかしー!
と思ったでしょう。
ちゃんと今も活動してるんだからね!
インディーズで頑張ってるみたい。

01. 青いカナリア(アルバムヴァージョン)

02. SENLESS BOOGIE

03. 馬鹿息子

04. 家へおいでよ

05. 一番鶏

06. 犬小屋

07. サムライガール

08. 雨上がり

シンプルな曲構成が持ち味のバンドで、
アップテンポでノリの曲が多かったイメージ。
懐かしい感じのメロディもキャッチーで聴き易いですね。

#01. 青いカナリア
オープニングタイトルとしてノリが良いだけじゃなく、
ノスタルジックで甘酸っぱいメロディが青春時代を思い出させてくれる気がします。
少しこもったクリーントーンでチャカチャカとしたギターのカッティングも、
さらに甘酸っぱくしてくれてますね。
ノリが良いのに曇りに聴きたくなるのは俺だけじゃないはず!

#04. 家へおいでよ
1:50という短い曲。
アップテンポなブギーですかね。
ベタベタなスケールのベースが懐かしくてニヤつくんです。
ドラムが手数も多くて叩いている姿を見たくなるのも特徴。
ツイスト踊ろうぜ!

#06. 犬小屋
こちらもアップテンポでノリの良い曲ながらどこか哀愁がある曲。
アコーディオンの音色がそうさせるのかもしれませんね。
ああ、あとメロディか。
ベースはいたってシンプルだけど、
他の楽器が抑え気味なのですごい耳に入って来るんですよ。
だから聴いていると「ベース」頑張ってんなぁって思っちゃいがち(笑
この曲以外にもいえるんですけど、
ジッタの曲はベースとドラムが、相当リズム感ないと難しいですね。

#07. サムライガール
例の如くアップテンポでノリノリな曲。
ここまでの曲に比べてノスタルジーな感じや、
夕暮れっぽい寂しさ、甘酸っぱさは控えめですね。
ジッタの持ち味として、そういうメロディがあると思うので、
そういう意味ではまろやかな曲で、受けやすい曲かもしれませんね。
歌詞がかわいいです!

今回は局数が少なく感じるけど…
全8曲だしこんなものでしょう!
ジッタリンジンと言えば「夏祭り」が、
Whiteberryがカバーした事が記憶に新しいですね…いや、
新しくもないか……。
これがいわゆる「おじさん時間」か!
ジッタの方もWhiteberryの方も、それぞれの味があってどちらもいいですねー。

ほんじゃまぁこの辺で…

ではでは皆様
次回まで ばいちゃ☆
テーマ : お気に入りの曲♪    ジャンル : 音楽
Category: 邦楽  

華 - 松本孝弘

はいどーも。
前回の記事で書いたとおり、
押入れの中を探してクロノ・トリガーを探し出しました。
もう意気揚々。
そこで気付くんだ、SFC本体が無い!
俺のクロノ・トリガー終了。

気を取り直してレビューしましょうね!

本日の一枚はコレ
  - 松本孝弘

言わずと知れたB'zのギタリスト松本さんのソロアルバム。
松本さんらしい「泣きのギター」がこれでもかと言う程に入ったアルバムで、
ロック調の曲を少なめに、メロディアスで落ち着いた感じの曲が多いアルバムですね。

01. 恋歌

02. #1090 [千夢一夜]

03. 華

04. 街

05. 御堂筋BLUE

06. 朱 〜朝焼け〜

07. Little Wing

08. Romeo & Juliet

09. hallelujah

10. ENGAGED

11. You know....

12. 2011

早速行くよ~

#01. 恋歌
アジアンテイスト、東洋的なメロディが印象的な曲。
もっともこのアルバム自体、そういった東洋的な曲がメインなんですけど。
二胡という中国の弦楽器の音色も凄く綺麗で、
幻想的な感じを何倍にも増してくれています。
最初pikarockは胡弓の音色だと思っていたんですけどね…。
全体的に落ち着いたイメージのこの「華」。
しかしサビのメロディ、伴奏を聴けば、
感情的で熱いものが込み上げてくる激しい曲な気もします。
何が言いたいのかわからなくなってきましたが、
良い曲だ!!っていうのは声高に言えるんです!

#02. #1090 [千夢一夜]
この曲は聴いた事のある方も多いでしょう。
Mステで使用されていた曲ですね。
最初に使われていたのは「#1090 〜Thousand Dreams〜」の方でしたが、
後にこちらも使われるようになりましたね。
「#1090 〜Thousand Dreams〜」のアレンジで、
ゆっくりと落ち着いた感じの曲になっています。
千夢一夜という言葉がミラクルフィットしている気がしますね。

#03. 華
こちらも#01. 恋歌と同様に、二胡の音色が綺麗な曲ですね。
前の2曲に比べて、さらに東洋的な印象を受けます。
部分部分で、一本だけで咲く華の凛とした感じも、
咲き乱れる一杯の華の感じも両方表現した構成が良いんですよね。
まぁpikarockが勝手にそう思ってるだけかもしれませんけどね!
こういうメロディ…ホントにツボなんです。

#08. Romeo & Juliet
タイトルからも分かる様に、映画「ロミオとジュリエット」のテーマ曲のカバーです。
松本さんお得意の泣きのギターが、
これでもかと泣いていますね。
ギター好きの人だけでなく映画音楽が好きな人や、
ロミオとジュリエットが好きな人にも聴いてもらいたいと思います。
あえて歪ませた音色が切なさを搔き立ててくれますよ。

#09. hallelujah~#10. ENGAGED
pikarock的にこの二曲は流れの中で繋がっているような気がして、
同時ピックアップとさせていただいております。
#10. ENGAGEDの原曲はGLAYのTAKUROが作曲したこともあって、
本来はセットなわけないんですが、
どうしてもそういう風に聴こえるんですよね。
曲順の妙といいますか、あえて松本さんがそれらしく作ったのかもしれませんね。
この二曲の流れを、結婚式とかで流すと満面の笑みになれそうな気がします。
これから結婚をする方、どんな曲を流そうかなって思っている方は一度聴いてみてはいかが?

#11. You know....
アルバム「華」の中で一番尖った曲。
音色的にね。
落ち着いた曲が多い中で一番ロックな感じですかね、
それでもメロディの美しさや含まれた哀愁なんかは、
THE松本節ですね。
途中で音色が変わるギターがたまらなく良い!
大きく分けて二種類の音なんですが、
そのコントラストが最高です。

この辺りで終わっておこうかしら。
私事ですが近いうちに妹が結婚するので、
#10. ENGAGEDをグイグイお勧めしているところです。
どうでもいい?
まちがいねぇな!

ではでは皆様
次回まで ばいちゃ☆
テーマ : 邦楽    ジャンル : 音楽
Category: 邦楽  

かよわきエナジー - GOING UNDER GROUND

ちゃっす。
今回もpikarockです。
少々お付き合いくださいませ。

本日の一枚はコレ
 かよわきエナジー - GOING UNDER GROUND

青臭さが良いんです!
ハイ。
青春Jロックとでも言いましょうか、
学生生活に戻りたくなっちゃうようなそんなアルバム。
これから襲ってくる暑い夏に聴きたくなる一枚だなぁって事で、
今回はコレにしましたぞ。

01. ある日、忘れものをとりに

02. グラフティー

03. センチメント・エキスプレス

04. 雨の樹

05. 凛

06. カール

07. ショート バケイション

08. かよわきエナジー~Take Me Home,Country Roads

09. ボーイズライフ

10. アロー

11. 俺たちの旅

12. 521


さてさて早速ピックアップしていこうかと思いますん。

まずは1stメジャーシングルでもある#02. グラフティーからです!
pikarockがGOING UNDER GROUNDというバンドを知ったのがこの曲でした。
もう10年以上も前の話なんだなぁと少々感慨に浸っております。
当時ハードコア、ラウドロックなど、やかましい曲ばかり聴いていた頃で、
J-POP何それ?なイキがった若造でしたね。
そんな時にこの曲を聴いて、一瞬で価値観を塗り替えられました。
まず歌詞が独特…というか、すんなり耳にはいって来るんですよ。
元々メロディさえあれば歌詞は「ららら」でもかまわねぇとか思ってたんですけど、
いやぁ歌詞に惹かれることもあるんだなぁって思った記憶。
どこか懐かしく青臭いメロディと、言葉数の少ない淡い歌詞が
アナタを学生時代に戻してくれるかもしれませんぜ。

続く#03. センチメント・エキスプレスも良いんだぜ。
前曲では自分の話ばかりでちゃんとレビューできてなかったから、今回は頑張る。
こちらも青春Jロックですね。
グラフティより少し大人な雰囲気かと思います。
手数の多いドラムが印象的ですな。
個人的にはもう少しメリハリが欲しかった所ではありますが、
逆にそれが青臭さとして良い味を出しているのかもしれませんね。
メロディはしっかりとGOING UNDER GROUNDって感じで、
甘酸っぱい感じがするですよ。
聴くとやっぱり、なんだかノスタルジー。

#04. 雨の樹は、当時あまり聴かなかったんですよね。
今回このアルバムを紹介するにあたって、聴きなおしてみて考えが変わりました。
どちらかと言えばスローテンポでゆっくりとした楽曲で、
楽器隊もボーカルも抑えた感じで展開していく曲。
サビもテンポアップするわけじゃないし、激しくなるわけじゃないんですけど、
なんだろうなぁ… そのサビが凄く印象に残るんですよ。
メロディがとかじゃなく、サビの存在自体が。
上手く説明できないので聴いてみて自分で感じてください(丸投げ


ギターの中澤さんが歌う#07. ショート バケイションは、
中澤さんのハイトーンがなんか可愛いんですよね(笑
アップテンポで淡々とリズムを刻むドラムに、
単音でコミカルなキーボードがかなり良い組み合わせ。
ノリが良くてライブで聴いたら盛り上がるんだろうなぁって感じます。
メインボーカルじゃないんだから、声が細いというか、出てないのは眼を瞑ってください(あ

次の#08. かよわきエナジー~Take Me Home,Country Roadsは、
終わりの辺りでアノ曲が流れてきてニヤってしちゃいますね。
その部分を抜いて考えても、
このアルバムで一番オシャレ度が高い曲かと思います。
メジャーデビューアルバムでこういう曲が出来るのは、
単純に凄いなぁって。
Bパート後半からは、しっかりと自分達の持ち味も出していて、
完成度としてはアルバム随一じゃないかなって思います。
ドラムが良い…
ホントに良い…
ちょっと気にして聴いてみてくださいな。

#12. 521がラストですね。
アコギとボーカルというシンプルな構成で、
一発録り感がパねぇ曲。
こういうのって何か良いよね(笑
THE音楽って感じがするよ。
シャンシャンと入って来る鈴もいいですな。
実にラストっぽいラストでした!

ってなわけで今回もご紹介させていただいたわけなんですが、
こうやって見ていると、
俺って後半の曲をあんまり紹介してないんですね。
べ、別に疲れているわけじゃないんだぜ!
4曲目くらいの記事を書いているときに、
「あれ?ちょっと長くね?」
とかふと考えちゃって、それで後半は控えめになっちゃうだけなんだ!
いやマジ。コレ本当。

うん、ここで切り上げよう。そうしよう。

ではでは皆様
次回まで ばいちゃ☆
Category: 邦楽  

鬣 - GO ! GO ! 7188

最近フルハウスにハマっております。
自分が小学生~中学生の頃にずっと見てましたねー。
再度見ていて思ったのですが、
このドラマは大人になってから見てこそ得られるものがあるんじゃないかなぁって思いました。
一度見てみてはいかが?

さてと枕部分はこの辺で…。

今回の一枚はコレ
  - GO ! GO ! 7188

鬣(たてがみ)は2009発表の3枚目のアルバム。
車でしつこいほどに聴いた記憶がございますなぁ。
残念ながら2012年にバンドは解散してしまいましたが、
やはり今聴いてもまた新譜を聴きたいなぁってなります。
それじゃリストをあげていきましょうか。

01. うましかもの

02. 浮舟

03. 大人のくすり

04. ないものねだり

05. ななし

06. ナイフ

07. 雨のち雨のち雨

08. 無限大

09. 月と甲羅

10. ポラロイド

11. サンダーガール

12. 種

13. 浮舟 -スペシャルヴァージョン- (初回限定盤のみ)

GS(グループサウンズ)と和風のメロディを融合させた曲がバンドの持ち味。
このアルバムもその例に違わず、しかりとしたGSを根幹に、
妖しい雰囲気の和メロを重ねた「妖艶」なアルバム。
そんじゃま、いくつかピックアップしていこうかね。

うましかものから。
ミドルテンポながら激しさのある曲。
ボーカルの艶っぽい裏声や、
その裏で演奏されるしっかりとしたバッキングが良いですね。
途中、長めのブレイクからガラッと雰囲気が変わるところもカッコいいですなぁ。

続く浮舟は8thシングル。
バンドの特徴として、ところどころに「不協和音」を使ってくるのですが、
この曲ではその「不協和音」が本当にカッコいいタイミングで入ってきますね。
歌詞にもあるくらいですし(笑
ギター・ベース・ドラムが気持ちよく演奏していて、
中盤での程よい焦燥感も曲をワンランク上の仕上がりにしてくれています。
うましかものに比べると、
激しさを抑えてメロディアスにしたイメージです。

ないものねだりでは気だるい雰囲気を堪能できます(笑)
スローテンポで歪みまくったギターが印象的ですね。
気だるい雰囲気なものの、
サビでは叙情的なメロディを聴かせてくれるので、
最初「ん?」って思った人はサビまで頑張って聴いてみてください。
案外好きになるかもしれませんぜ。

雨のち雨のち雨もピックアップ。
寂しい雰囲気のギターストロークをメインに、
哀愁漂うボーカルを乗せたAメロと、
テンポアップして激しさと、やり場の無い感情をぶつけた様なサビの構成。
スローテンポとアップテンポ、
哀愁と激しさ、
メリハリを利かせまくった楽曲ですな。

無限大は聴きまくったなぁ…。
蓋をされ続けた感情が爆発してしまったような曲。
ミドルテンポで、要所でタメの効いた手数の多いドラムが凄い印象的。
サビはこれまた叙情的な和メロで、
もうね…ホント……。
よし聴いてみようぜ。

続く月と甲羅はもっと聴いたなぁ…。
タンタンと刻むハネたドラムと、自分の味を出しているベース、表打ちのギター。
それがA→Bと続き、
テンポアップしてリズムチェンジするドラムに、
シンプルイズベストなベース、
そして艶っぽいメロとシンプルなギター。
これがサビ。
サビのメロディはもちろん和メロなんだけれど、
pikarockの感性にミラクルフィットで、
もっそいヘビーローテーションでした。

最後に取り上げるのはです。
メッセージ色の強いスローバラード。
ゆったりとしたバラードっぽい曲や、そんな部分をもった曲はいくつか入っているアルバムですが、
純粋なバラードはこの曲だけなんじゃないかなって思います。
ベースが凄く良い仕事してるんですよ。
基本的にギター・ベース・ドラムの3つの音で曲を構成しているバンドなので、
こういうベースは本当に大事だなぁって思いますね。
サビ後の大サビの部分のクライマックス感が半端じゃなく、
これは間違いなく名曲であるとpikarockは思います。

はい、ってなわけで今回もレビューしたったわ。
いやーこの記事書いたおかげで、今日は鬣デーだわ。
バンドの色が強すぎるので、
同じ曲に聴こえがちなのが難点ですが、
聴いてればそんなの関係ないって思えるですよ。
もっとも気に入るかどうかなんですがね。
和・ロック・グループサウンズ
このキーワードに眉がピクッてなっちゃう人は聴いてみてはいかがでしょうか。

はーいそんじゃ宴も注連縄…
もとい酣。
いつもの締めにはいりますぜ。

ではでは皆様
次回まで ばいちゃ☆
テーマ : おすすめ音楽♪    ジャンル : 音楽
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